健康経営宣言

健康経営は日本政府が推進している重要な施策です。

社員が健康であると豊かな家庭を築くことができ、医療費が削減されることは無論で、その健康な社員は生産性が高まり、ビジネスへの貢献がより期待できると考えております。

我社のご提供するビジネスは、「人が60%」、「プロセスが30%」、「テクノロジーが10%」の割合で運営することにより、顧客の望む最適なサービスがご提供でき、その先には顧客のビジネスが成功すると考えております。

すなわち我社のサービスの主軸は「人」です。社員が心身ともに健康でなくては、我社のビジネスは遂行できません。

そのために我社は社員の健康を経営課題とし、いきいきとやりがいを持って働ける職場にするため、今後、さまざまな施策を継続的に取り組んで参ります。

また、新型コロナウイルス感染症に対しては社員の安全を最優先し、社員が安心して働ける職場環境や制度の整備を推進いたします。

パーソルワークスデザイン株式会社
代表取締役社長 平林 由義

健康経営推進体制

代表取締役社長である平林を「健康づくり責任者」とし、健康経営推進事務局を中心に産業医・保健師と連携をとりながら施策の検討および効果測定を行い、国内の各拠点に配置した推進担当者にて施策が実施・浸透されるよう推進します。

また、この施策の実施状況や健康課題については、経営会議や従業員代表との労使会議の場で協議することで、横断的に情報が共有されるよう推進します。

健康づくり責任者:代表取締役社長 平林由義/関東ITソフトウェア健康保険組合/人事部(健康経営推進事務局)/経営会議/アドバイザー産業医・保健師/従業員代表

推進体制図

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