特定保健指導サービス

特定保健指導サービスの特長・メリット

  • 1「指導」ではなく「支援」というスタンスで対応いたします

    当社の特定保健指導サービスは『指導』ではなく『支援』というスタンスで対象者へ接することを心掛け、対象者自身が主体的に生活習慣や健康状態を改善することができるように支援します。

  • 2初回面談による行動目標設定

    初回面談では対象者に寄り添い、継続性の高い行動目標を設定します。生活習慣の振り返り(食事・飲酒・運動など)から改善ポイントの把握を行いながら行動目標を決めます。

  • 3継続支援の均質化を図ります

    保健指導システムで管理されている情報(食事・運動・体重記録など)をもとに継続支援します。
    当社では電話支援で蓄積されたノウハウをマニュアル化しそれに基づく支援を徹底し支援内容の均質化を図ります。

  • 4積極的支援はオーダーメイド対応

    『積極的支援』のプログラムメニューは基本となる複数を用意しております。その他にもご予算などのニーズやビジョンに合わせて、メニューをオーダーメイドで作成します。

管理栄養士による面談と独自の支援プログラムにより特定保健指導の実施率と継続率が向上し、改善率向上につながります。

管理栄養士による初回面談・継続支援

保健指導に関する専門的な教育・研修を受けた管理栄養士による特定保健指導を受けることができます。
当社では電話支援で蓄積されたノウハウをマニュアル化しそれに基づく支援を徹底し支援内容の均質化を図ります。

特定保健の実施率UP

当社の特定保健指導サービスはプログラムのスタート段階で『とりあえずやってみよう』『簡単だからできそうだ』と思っていただける参加しやすいメニューとなっています。

心理学的アプローチ

対象者様ご自分の生活習慣や考え方に基づいて、それを変えていくという認知行動療法に基づいた保健指導を行います。
具体的には考え方のステージを前熟考期、熟考期、準備期、行動期、維持期の5段階に分け、初回のアンケートにより自分がどのステージにいるのかを確認しながら管理栄養士とともに常に自分のステージを確認しながら支援します。

特定保健指導サービスの対応例

特定保健指導

  • 積極的支援
  • 動機付け支援

データ処理

  • データ加工・抽出・作成
  • XMLデータ作成

特定保健指導サービスの対応例

特定保健指導サービスの事例

サンプルプロファイル

実施人数
積極的支援 2,500人
動機付け支援 1,500人
実施期間
初回面談から7カ月
実施概要
積極的支援 初回面談・継続支援(個別面談・電話支援・メール支援)
動機付け支援 初回面談・継続支援(個別面談・電話支援・メール支援)

課題・ニーズ

  • 社内の保健指導者不足により特定保健指導実施率向上のため外部委託を検討したい。
  • 特定保健指導の継続率を上げたい。
  • 夜勤などの交代勤務者へのサポートをしてほしい。

導入事例

よくあるご質問

Q第三期特定保健指導のモデル実施も対応していますか?
A

第三期のモデル実施にも対応しております。
レコーディングダイエットツールなどの利用によるサービスもございます。

Qテレビ面談にも対応できますか?
A

当社ではテレビ面談も対応しております。
当社ではiPadをご用意しておりますので無料でお貸しすることも可能です。

Q特定保健指導対象者との日程調整からできませんか?
A

日程調整から対応しております。
その場合、面談会場は準備していただく必要があります。
Web予約システムで予約エントリーしていただきます。

お問い合わせ・資料ダウンロード

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