ヘルプデスク(オフサイト)

ユーザーからのソフトウェア・ハードウェアなどに関する専門的な問い合わせの対応を九州地方中心の拠点で運用するサービスです。

ヘルプデスク対応業務で、こんなお悩みありませんか?

  • ヘルプデスクのリソースが足りず、問い合わせがさばききれない…
  • ユーザーから「問い合わせ先が分からない」というクレームが入る…
  • BCP対策で資源を分散したいが、1拠点しか構えていない…
  • 対応が属人化し一部の人だけに知識や情報が偏っている…

パーソルワークスデザインの「オフサイトヘルプデスク」をご利用ください!

サービスの特長

  1. FAQを利用した問い合わせ数の減少

    FAQを公開、アップデートし続けることで難易度の低い問い合わせ数が減少します

  2. 問い合わせの窓口を一元化(SPOC)し対応

    問い合わせ先が明確になることでユーザーはストレスと時間をかけずに連絡ができます

    SPOC=「Single Point of Contact」従業員からのお問い合わせ窓口を一元管理すること

  3. 地方拠点の活用で、BCP対策もバッチリ!

    災害が少ない九州地方を中心に4拠点のセンターを開設しており、非常時でも事業を安全に継続できます

  4. 国際認定されたナレッジ運用で対応を標準化

    国際認定されたナレッジの運用システムを使うことで専門的な問い合わせにも素早く対応できます

サービスの仕組み

以下はオフサイトの1次ヘルプデスクの例となっております

[ユーザーとFAQサイト]FAQ閲覧(Point1) [FAQサイトとヘルプデスク] [ユーザーからヘルプデスク]電話、メール、チャット [ヘルプデスク(Point2)]パーソルワークスデザイン九州拠点(Point3):お問い合わせの一次対応, FAQの更新, エスカレーション, 対応報告, ナレッジの管理(Point4) SV/SSV オペレーター [ヘルプデスクから各エスカレーション部門]エスカレーション Point1:FAQ公開でコスト削減 Point 2:窓口一元化でクレーム減少 Point 3:BCP対策で安全に継続 Point 4:ナレッジ運用で素早い対応
  • 問い合わせ数の減少
  • BCP対策
  • 対応の標準化

など、様々な期待効果がございます。
地方拠点でのヘルプデスク運用を検討している場合はパーソルワークスデザインへお気軽にお問合せください。

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お問い合わせ・資料ダウンロード

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