サービスデスク

従業員から管理部門へのお問い合わせ窓口を一元化、まとめて対応します。
従業員の「どこに問い合わせたらいいのかわからない」は解消され、管理部門担当者もコア業務に専念できます。
※ 管理部門:情報システム部・人事部・総務部・経理部

サービスデスクの特長・メリット

  • 1お問い合わせ窓口を
    一元化

    情報システム系のお問い合わせも、人事系のお問い合わせも、どこに聞けばいいのかわからないお問い合わせも…
    まとめてサービスデスクで受付し、一次対応を行います。

  • 2管理部門担当者は
    コア業務へ専念

    従業員からのお問い合わせ対応が減ることで、管理部門担当者はコア業務へより専念できます。これまでの“サポート型の管理部門”ではなく、“ビジネス戦略型の管理部門”として全社的なプロフィットに貢献できるリソースを確保できます。

  • 3業務を属人化させない

    業務が属人化していると、「ミスや非効率を改善できない」「業務の停滞」「突然担当者がいなくなる」など、様々なリスクを負い続けることになります。サービスデスクでナレッジを一元管理することで、人に依存しない仕組みを確立できます。

  • 4日本初!KCS運用

    KCS(Knowledge Centered Service)運用を行うことで、ただナレッジを管理するだけでなく、蓄積されたナレッジを常に最新に保ち、正確で効率的な対応を実現します。

こんな課題はございませんか?

従業員「聞きたいことがあるけど、管理部門のどこに問い合わせたらいいかわからない…」管理部門担当者「従業員からの問い合わせ対応で一日が終わる…会社を良くする戦略的な取り組みにもっと時間を使いたい!」従業員「管理部門のAさんとBさんでは回答や対応に違いがある。どちらが正しいの?」管理部門担当者「従業員からの問い合わせ対応が漏れてしまった…もっと正確に効率的に対応したい!」

当社のサービスデスクで解決できます!

サービスデスクの仕組み

従業員から管理部門へのお問い合わせ窓口をサービスデスクへ一元化し、従業員はお問い合わせ先に迷うことがありません。
サービスデスクでは、常に正確で最新に保たれたナレッジを活用し、お問い合わせに対して回答します。
管理部門担当者には、これまで受けたことのないお問い合わせ(ナレッジがないお問い合わせ)のみエスカレーションします。
エスカレーションしたお問い合わせの回答もナレッジとして蓄積され、2回目以降はサービスデスクで回答可能となります。
管理部門担当者は、従業員からのお問い合わせ対応に要する時間が減り、コア業務へ専念することができます。

[従業員][SPOC]困りごとはここに連絡! ※SPOCとは、従業員からのお問い合わせ窓口を一元管理する「Single Point of Contact(単一窓口)」の頭文字です。 [パーソルワークスデザインサービスデスク]解決1:従業員対応の1次窓口をパーソルワークスデザインに集約 解決2:サポートデータはナレッジとして一元管理/ナレッジデータは関係者各位でシェア可能  解決3:業務ノウハウをナレッジ化し人に依存しない仕組みを確立 解決4:パーソルワークスデザイン拠点でのBCP対策実施 [管理部門]情報システム部、人事部、総務部、経理部

KCS運用とは?

【KCS運用※】[オペレーターへお問い合わせ, ナレッジ検索][オペレーターへお問い合わせ, ナレッジ検索, ナレッジ有り, 既知事象, ナレッジ修正, 集計・分析][オペレーターへお問い合わせ, ナレッジ検索, ナレッジ有り, 既知事象, 通常利用, 集計・分析][オペレーターへお問い合わせ, ナレッジ検索, ナレッジ無し, 未知事象, 新規登録, 集計・分析][オペレーターへお問い合わせ, ナレッジ検索, ナレッジ無し, 未知事象, 新規登録, 既知事象, ナレッジ修正, 集計・分析][オペレーターへお問い合わせ, ナレッジ検索, ナレッジ無し, 未知事象, 新規登録, 既知事象, 通常利用, 集計・分析] POINT1 必ずナレッジを検索し、既知/未知情報を確認 POINT2 未知事象を新規登録することにより、2回目以降は既知事象としてナレッジが蓄積 POINT3 即時ナレッジを修正・追記

ご提案はお客さまのニーズに合わせ、個別にカスタマイズさせていただいております。お気軽にお問い合わせください。

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